万歩計復活

昨日の健康相談の結果、万歩計を復活させることに。

食事の量を減らしているのに、体重が増えているのは・・・。
やはり運動量が減っているのだろう。

食べない分動きが鈍ってきているのは確かですが。

健康相談

健康相談を受けてきました。

昨年末の定期健康診断の結果、要治療とされた項目があり
健康相談を受けることに。

火曜日

火曜日はちょっとした楽しみがあります。

そう、「週間アスキー」の発売日なのです。
お小遣いが少ないので、雑誌を買う余裕もないのですが
無理をしてでも毎週購読しております。

ベスト着用

今日から通勤時の装備にベストを追加。
寒さ対策を本格化です。

布団干し

今日はお天気が良かったです。
風も殆どなくベランダに出るとお日様の光でポカポカしてます。
ただ冷たい空気入り込んだのか、気温の方は低めで
小春日和とまではいえませんでした。

日曜日でお天気の良い日は布団干しをすることにしています。
今日は絶好のお布団干し日和でした。
10:00 から 15:00 まで たっぷり5時間日光浴させました。
お餅と一緒でよく膨らみましたよ。

はは、
今晩お布団の中に入るのが楽しみです。

お風呂

お風呂に入ってきました。
ぬるめのお湯にしっかりつかって
体の芯まで温めてきましたよ。

寒い季節のお風呂は楽しみの一つですよね。
休日ですとのんびりと入れるので楽しみ倍増です。
鼻歌まではでませんが心身共にりらっくま気分になれます。

平日はお風呂に入っても汗と汚れを落とすだけで精一杯。
疲れを癒すまでのゆとりはありませんので。

はは、
湯上りのビールは最高なのですが、メタボ対策で控え中。

麒麟

ちょっとした疑問、麒麟って何だ。

日本ではビールのコマーシャルイメージキャラクター。
ビール瓶に貼られたラベルの中の妙な生き物の正体は?

ネットで調べてみると
古代中国の想像上の神聖な幻の動物であり
全身は鱗に覆われていて
姿は鹿、
額は狼で角が一本、
蹄は馬、
尻尾は牛、
全身は黄色、
腹部は五色
聖人が天子の位につくと現れる。
麒はオス、麟はメスとされているが、逆という説もある。

普段の性質は非常に穏やかで優しく、
虫や植物を踏むことさえしないほど殺生を嫌う。

普段は現れないというところが、いかにも伝説上の動物らしい。
この動物の具体化が、あのビールのラベルのキャラクターなのか。
分かってみると、ビールのイメージと合致するかは疑問ですが
伝説に残る至高の飲み物となるように名付けられたのかな。

はは、
麒麟というと動物園のキリンが頭に浮かんでしまいますよね。

通勤鞄

今通勤に使っている鞄は化繊のショルダーバックです。
A4サイズのノートパソコンを収納できるスペースがあります。
このバックを選択した時の判断基準は「軽いこと」でした。

出張時にパソコンが入れられて、軽くて収納量の多い鞄。
この条件を満たすとなると、素材の布地は薄くなり
型崩れを防ぐ補強素材は当然のように入ってません。
鞄の開閉はナイロンファスナーになるので
中身の出し入れは決してスムーズではありません。
はは、見た目は安っぽく、お値段も安い鞄です。

しかしながら、毎日の通勤につかってみると
なかなか具合が良いのです。
ぎゅーぎゅー詰めの車内では、アタッシュケースのような
ハードな鞄ですと、周囲の方に迷惑がかかってしまいますし
網棚に載せたり卸したりする際に誤って落としたりしたら
事件になってしまうことも考えられますので。

軽くてソフトな鞄が満員電車での通勤にはベストチョイスのようです。
ただ、出張用に容量の大きい物を選択しましたが、
毎日の通勤では空気を運んでいるような感じ。
サイズを最小限の物に買い換えたいですね。

はは、
週刊誌が縦に納まるサイズの鞄を探してみようかな。

途中下車

今朝は通勤途中で電車から途中下車。
お腹の具合が悪くてトイレに突進となりました。

昨晩の献立はスーパーの惣菜寿司コーナーの「旬鮮花ちらし鮨」
遅い時間に食べたので鮮度が落ちていたのかな。

なかなか痛みが治まらずしばらくしゃがんだままでした。

痛みが収まって立とうとすると今度は太ももに痛みが。
最近は洋式トイレでしか用を足してなかったので
足がしびれてしまったのです。

ふんだりけったりです。

はは、
下ネタですいませんでした。

大寒

「おおさむ」ではなく「大寒(だいかん)」に入りました。
二十四節気の1つ。
一年の内で一番寒いとされる時期です。

なのに今年はそれ程冷え込みを感じておりません。
凍て付くような冷たい風に吹かれることが例年よりも少ないような。
冬型の気圧配置が崩れていて、お天気も不安定です。

寒くないことに感謝しつつ、
冬らしくならないいことに違和感を感じてもおります。
今年は暖冬なのかなぁ。

はは、
「大寒」の次の二十四節気は「立春」。春も近いぞ。